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  • 2016_100人展華洲作品
  • 床の間の生花

お知らせ

龍生派のいけばな
「植物の貌」

あなたの新しい視点で植物を見つめ直し、新たな貌(かお)を見いだして表現すること。
それが龍生派のいけばなです。

入門後は、最初に花型(かけい/花をいける基本的なかたち)を覚え、表現手法の基礎を学びます。
表現手法を学びながら、それぞれが持つ視点を尊重し、それをかたちにするお手伝いをします。

龍生派では、はなをいける技術や知識を身につけるだけではなく、
花や葉、枝と向き合ういけ手の個性を大切にしています。